粒子ビーム物性のwiki

Introduction to Frustration and XXX

Introduction to フラストレーション by 門脇はこちら

Onoda model Hamiltonian

ALPS

ALPSを使ってみる。
ALPSを使ってみるのメモは → こちらです。

Reading List

量子スピン液体状態

スピンアイス

磁性の基礎

Basics of electric quadrupole moment(電気4極子の基本)

結晶場ハミルトニアンの基礎

研究紹介

1. ニュースレター研究紹介記事「パイロクロア磁性体Tb2Ti2O7における量子スピン液体状態」

2. スピンアイスにおける磁気モノポール研究紹介記事

講義:粒子線物性

§1 Introduction

§2 結晶構造

§3 散乱実験と散乱断面積

§4 d次元格子によるブラッグ散乱(d = 1, 2, 3)

§5 ブラッグ散乱を用いた代表的実験法

§6 非弾性散乱

§6.4 フォノンとフォノン散乱によるS(Q,ω)

§7 動的構造因子S(Q,ω)と密度相関関数

§8 非弾性散乱を測定する代表的実験装置

§9 磁気散乱

§9.5-9.7 磁気非弾性散乱のレスポンス関数 S(Q,ω) 、一般化された磁化率、スピン波

§10 偏極中性子

Monte Carlo Simulation

1. モンテカルロ法を用いたイジングモデルのsimulation

2. モンテカルロ法を用いたスピンアイスのsimulation

結晶成長&作成

1. FZ炉のページはこちらです

空間群の表現を用いた磁気構造解析の方法

1. 空間群の表現を用いた磁気構造解析のページはこちらです

2. 波紋の記事 by H.Kadowaki はこちらです

 空間群の表現を用いた磁気構造解析の方法
   第一次近似の磁気構造を確実にはやく求める方法
     H. Kadowaki: Hamon 10, 33 (2000)
     波紋 vol.10 No.3 (2000) p.33 に掲載された記事のwiki版(誤り等を修正しました)
    → こちらです。

Basic Techniques

1. 最小二乗法のページはこちらです

2. "Lazy Pulverix"を用いた構造因子、粉末回折強度の計算

3. リートベルト解析

4. 格子定数の精密測定(using RIETAN-FP)

5. Laue写真を用いて結晶の方位を決める方法(using Orint Express)

6. 吸収補正(係数)の数値計算

その他

1. 機械加工の図面の例や情報等はこちらです

2. 原子周期律、分子量

4. Periodic table with Fermi surface

5. pukiwiki設定に関するメモはこちらです

6. 数式のページ

7. Raspberry Piの設定メモは → こちらです。

8. 内部の方のみ閲覧できます

Link

1. SmartLab_wiki


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Last-modified: 2017-06-11 (日) 17:37:37 (551d)